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    <title>沖縄国際通りの観光ガイド</title>
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    <updated>2008-10-15T08:49:02Z</updated>
    <subtitle>沖縄国際通りの観光ガイド。ないちゃー（県外の方）のために、近辺の格安ホテルのご紹介やオススメのお土産物の情報、沖縄の郷土料理などを写真付きでご紹介しています。</subtitle>
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    <title>免税店</title>
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    <published>2008-12-31T14:00:00Z</published>
    <updated>2008-10-15T08:49:02Z</updated>

    <summary>おもろまち(新都心)駅に直結された、｢ＤＦＳギャラリア沖縄｣では、国内で唯一、パスポートを持たなくとも免税ショッピングが楽しめます。</summary>
    <author>
        <name>えふ</name>
        
    </author>
    
        <category term="色々なお店の情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.okinawakokusai.net/">
        <![CDATA[<p>ゆいモノレールおもろまち(新都心)駅に直結されて、｢ＤＦＳギャラリア沖縄｣があります。ここは国内で唯一、パスポートを持たなくとも免税ショッピングが楽しめるお店です。</p>
 <p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai144.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
 
<p>お店にはヴイトン、ブルガリ、バーバリーなどの、世界一流ブランドが入っており、手に入りにくい貴重なレアものや、ＤＦＳギャラリアならではの商品も販売されています。ここで商品を購入すると、最高３０パーセントの免税となるのですが、ヴイトンに限っては対象外となるので注意です。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai145.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p><span class="r"><u>また、限度額があり、２０万以上の買い物になると免税にはなりません。</u></span></p>

<p>多額の買い物を楽しみたいのであれば、数回に分けて訪れることです。</p>

<p>商品を免税で購入する際、航空券(もしくはそれに代わるもの)が必要で、出発の１か月前から２時間前まで買い物を楽しめます。ここで購入した商品は、那覇空港のＤＦＳ商品受け取りカウンターで、本人のみの受け取りとなります。</p>
<br />

<p>一通り買い物を楽しんだあと、3階のブティックホール中央にはカウンターがあり、そこでは良く冷えたシャンパンや美味しいケーキも楽しめます。</p>　
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai146.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<br />

<p>さらに、ここで注目したいのが、ＤＦＳギャラリア2階には｢フードコロシアム｣というレストランがあり、ここではエスニック、アジア、パスタといった世界各国の料理のほか、沖縄ならではの料理も味わうことができます。</p>

<p>また、中のカウンターではシェフの、パフォーマンスダイニングを楽しむこともできます。</p>

<p><span class="r"><u>入店の際、受付で配られるパスポートでメニューを注文し、退店の際に食べた物の料金を支払うといったシステムの形になります。</u></span></p>
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    <title>Ｔシャツ</title>
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    <published>2008-12-28T02:00:00Z</published>
    <updated>2008-10-13T03:04:22Z</updated>

    <summary>沖縄の気温は高く、１年を通してＴシャツが着られているので、方言がプリントされたものやシーサーや、ゴーヤのイラスト、自分の好きな文字を入れてくれるサービスもあります。</summary>
    <author>
        <name>えふ</name>
        
    </author>
    
        <category term="色々なお店の情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.okinawakokusai.net/">
        <![CDATA[<p>国際通りにはさまざまな沖縄オリジナルのＴシャツが販売されています。その店の数、Ｔシャツの種類は計り知れないものです。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai139.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>  
<p>そもそも沖縄の気温は高く、１年を通してＴシャツが着られているというところから、沖縄オリジナルＴシャツという形で一つの沖縄土産として知られており、文化が確立されているとのことです。</p>


<p><span class="r">これらのＴシャツには沖縄ならではのシーサーや、ゴーヤのイラストが描かれていますが、やはり人気が高いのは沖縄の方言がプリントされたＴシャツになります。</span></p>

<p>その方言の種類もさまざまで、｢島人(しまんちゅ)｣、｢海人(うみんちゅ)｣、｢悪がき(やなわらばー)｣などいろいろです。お店では自分でお店に売っている無地のＴシャツに、自分の好きな文字を入れてくれるサービスもあります。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai140.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p><span class="r">デザイナーがきちんとデザインをしてくれるお店から、見本を見せてくれてその場でプリント(５分もあれば出来上がります)してくれるところと、それは店によってさまざまになります。</span></p>

<p>私が子供に購入したＴシャツは、その場でプリントしてくれて２、５００円くらいだったと思います。しかし、その前に寄ったＴシャツ屋は３、０００円くらいするということで、店によって値段も違ってくるようです。</p>
<br />

<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai141.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai142.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>また、最近ではハクション大魔王で知られている、沖縄限定あくびちゃんというものが登場し、沖縄限定あくびちゃんＴシャツも売られています。</p>
<br />

<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai143.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>さらに、ここ近年、犬ブームということもあって、沖縄Ｔシャツならぬ、沖縄犬服？？も販売されていました。</p>
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    <title>コンビニ</title>
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    <published>2008-12-25T14:00:00Z</published>
    <updated>2008-10-15T08:45:55Z</updated>

    <summary>沖縄のコンビニには、沖縄ならではの商品もさまざまな種類がおいてあります。飲み物では、さんぴん茶、おにぎりでは、スパムやジューシーなどです。</summary>
    <author>
        <name>えふ</name>
        
    </author>
    
        <category term="色々なお店の情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.okinawakokusai.net/">
        <![CDATA[<p>沖縄のコンビニには、沖縄ならではの商品もさまざまな種類がおいてあります。</p>

<p><span class="y">国際通り近辺のコンビニで、沖縄ならではの商品を見つけてみました。</span></p>

<p>「飲み物」</p>

<p>さんぴん茶は要するに、ジャスミン茶です。沖縄ではやたらとさんぴん茶が飲まれています。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai127.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>


<p>他にもうっちん茶(ウコン)や、グアバ茶もありました。うっちん茶は泡盛と割って飲む人も多いです。沖縄ではウーロン茶や、緑茶よりもさんぴん茶、うっちん茶・・・といった感じです。</p>
  
<p>シークワーサージュース、国際通りで見かける沖縄限定ラムネもありました。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai128.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<br />

<p>「おにぎり」</p>

<p>沖縄ならではのおにぎり。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai129.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p><u>スパムという缶詰のポークに、卵がはさんであり、四角くにぎられています。</u></p>

<p>これもごく一般的に食べられています。</p>

<p>また、ジューシー(沖縄の炊き込みご飯)おにぎり、油みそもありました。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai130.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<br />

<p>「おでん」</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai131.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p><span class="r">沖縄のおでんはてびち（豚足）や、ラフテー(三枚肉)も具として食べられています。</span></p>
<p>コンビニのおでんのてびちは美味で、一度はまりました。</p>
<br />

<p>｢おかず｣</p>

<p>ソーメンちゃんぷるーや、ゴーヤちゃんぷるーといった、沖縄の家庭料理のおかずがあります</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai135.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>そして、冷奴はありませんでしたが、ジーマミー豆腐はありました。</p>

<p>島らっきょも売られており、ピリ辛味と普通の塩味があります。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai136.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<br />

<p>｢お菓子｣</p>

<p>国際通りで売られているちんすこう、プレーンからショコラ味、サーターアンダギー、天使の羽、普通においています。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai137.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>ちょっと気になったのがスッパイマンの黒糖味です。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai138.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<br />

<p><span class="r"><u>最後に、沖縄のコンビニは、トイレは貸してもらえません。それは沖縄だけではなく、九州の方のコンビニでも貸してもらえないみたいです。</u></span></p>

<p>私の地元では、普通にコンビニではトイレを借りれるため、ある意味カルチャーショックですね。</p>


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    <title>露店</title>
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    <published>2008-12-22T02:00:00Z</published>
    <updated>2008-10-15T08:43:22Z</updated>

    <summary>国際通りには、観光客目当ての露店が目につきます。売っている物はうさんくさそうな物が多いのですが、優しい人ばかりで、相手にもなってお勧め情報を教えてくれたりもします。</summary>
    <author>
        <name>えふ</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.okinawakokusai.net/">
        <![CDATA[<p>国際通りを歩いていると、色々な露店が目につきます。露店といってもお祭りなどで見かけるような屋台などではなく、水晶やお米のストラップ、ボディーアート、アクセサリーや絵など、さまざまです。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai126.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>物じたいもかわいいと思えるものから、ゴミのようなものもあります。こういった露店は基本的に観光客目当てでやっており、｢修学旅行生割引有り｣「学割ききます」などの文字もあります。</p>

<p><span class="r">人柄が良く、人気のある露店だと友達感覚のノリで、ナイチャーの子達も常連になっているようです。</span></p>
<br />

<p>また、私が体験した中では、国際通りで露店を出している人は、比較的優しい人ばかりだという印象があります。結構話相手にもなってくれますし、沖縄の色々なお勧め情報を教えてくれたりもします。</p>

<p>しかし、売っている物事態は結構うさんくさそうな物が多いのも気になります。ですが、それは沖縄での思い出作りとして、あえてうさんくさそうな物を購入してみるのも後からの話のネタになるので、良しとしましょう。</p>

<p><span class="y">お土産屋ばかりではなく、こういった露店で物を購入するのもウチナンチュの人間と触れ合える手段なので、私的にはお勧めです。</span></p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai125.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>しかし、私が数年前に沖縄に来た時と今では、露店の数はかなり少なくなっていました。その理由の一つとして、こういった露店(いわゆる路上販売)は、占有許可が必要となり、無許可の場合は指導の対象となってしまいます。</p>

<p>通り沿いの路上で座り込んで商売をしている露店は、大概無許可での販売となっています。こうした露店で販売している人と、楽しく話しているのが私的には一つの楽しみでもあったため、やはり少し残念な気がします。</p>

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    <title>観光案内所</title>
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    <id>tag:www.okinawakokusai.net,2008://4.137</id>

    <published>2008-12-19T14:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-11T16:01:11Z</updated>

    <summary>「那覇観光案内所」では、無料でＮＡＨＡ　ＮＡＢＩという那覇市の公式ガイドマップが貰え、市内のマップやホテル、観光地のイベントの情報ものっています。</summary>
    <author>
        <name>えふ</name>
        
    </author>
    
        <category term="色々なお店の情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.okinawakokusai.net/">
        <![CDATA[<p>国際通り、「ＯＰＡ」の斜め向かいの路地をちょっと入ったところに、「那覇観光案内所」があります。そこでは、名前の通り那覇市内のお勧めの飲食店や、観光地を教えてくれます。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai123.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>ここの観光案内所では、無料でＮＡＨＡ　ＮＡＢＩという那覇市の公式ガイドマップが貰え、国際通りや那覇市内のマップやホテル、土産屋、食事処の案内ものっており、クーポンもついています。</p>

<p><span class="y">また、那覇の祭り情報や、観光地のイベントの情報ものっているので、観光客にはこのＮＡＨＡ　ＮＡＢＩ、かなりお勧めです。</span></p>

<p>この観光案内所では、他にも行きたい観光地やお店をインターネットで検索できるサービス(１０分１００円)や、一旦手荷物を預けて手ぶらで国際通りを見て回れる、手荷物預かりサービス(１日５００円)もあります。</p>

<p>他にも小さな子供連れでもゆっくり回れるベビーカーの貸し出し(１日５００円)、足の悪い方、高齢者向けに車いすの貸し出し(無料)も行っています。</p>
<br />

<p><span class="r">さらに、那覇市内をゆっくり満喫したい、おもしろい土産を探したい、那覇のマニアックな場所へ行きたい・・・そんな方には、街角ガイドボランティア養成講座を認定された、ベテランのガイドが案内してくれる、那覇市街角ガイド案内というサービスもあります。</span></p>

<p>値段は国際通り近辺で、1時間半から2時間程度、3500円、というように、時間や場所によって変わってくるようです。また、 ガイド中に交通費等がかかった場合は、それは自分の負担となります。</p>
<br />

<p>こういったサービスの他にも、ゆいモノレールの乗車券の販売や、観光地の入場前券も販売されており、移動のスムーズさを考えられています。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai124.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>これらのチケットは、案内所の自販機での購入になります。</p>

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    <title>服を買いたい</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.okinawakokusai.net/shop/post_34.html" />
    <id>tag:www.okinawakokusai.net,2008://4.136</id>

    <published>2008-12-17T02:00:00Z</published>
    <updated>2008-10-13T02:06:20Z</updated>

    <summary>服を買いたいのであれば、国際通り沿いにある、「ＯＰＡ」というビルをお勧めします。東京などで売っているブランドのショップが結構入っているため、比較的選びやすいです。</summary>
    <author>
        <name>えふ</name>
        
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        <category term="色々なお店の情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.okinawakokusai.net/">
        <![CDATA[<p>「ＯＰＡ」</p>

<p>服を買いたいのであれば、断然、国際通り沿いにある、「ＯＰＡ」というビルをお勧めします。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai116.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>そこには、普通に東京などで売っているブランドのショップが結構入っているため、比較的選びやすいです。比較的レディース服が多いのですが、マウジーやエゴイスト、リップサービス等が入っており、靴でいうとエスぺランサ、また、水着村という水着の店も入っています。</p>

<p>「サーフショップ」</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai117.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>通り沿いにはいくつかサーフショップもあり、ロキシーなどもあるためそこで服を購入するのもいいですね。</p>

<p><u>サーフショップということなので、置いているものはＴシャツなどが中心になります。もちろん、サーフボードなども置いています。</u></p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai118.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<br />

<p>「poco a poco」</p>
<p> 通り沿いの真中にピンクが目立つ「poco a poco」というレディースの店があります。</p>
<p>ジャンルでいうと、シスター系の服ですが、結構かわいい服が揃っています。水着やドレスっぽい服もおいてあり、値段もそれほど高くないためお勧めです。</p>

<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai119.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<br />

<p>「パレットくもじ」</p>

<p>パレットくもじは年齢問わず、メジャーなショップが多いです。</p>

<p>例えば、ベビー服でいうならミキハウス、メンズなら、ラルフローレンや、コムサ、ポールスミス、また、レディースならばジャイロやカルバンクラインなど入っています。パレットくもじに入っているショップは、老若男女問わず、ジャンルもさまざまです。</p>
<br />

<p>「新都心(おもろまち)」は、モノレール、おもろまち駅から少し歩いたところにあるショップです。</p>

<p>ＬＡＣＥは比較的いろいろなジャンルの服を扱っているレディースのショップです。</p>
<p><span class="r">店内の雰囲気もクラブっぽくて良い感じです。</span></p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai120.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<br />

<p>ＲＯＳＥＲＩはどちらかというと、カジュアル系な感じのレディースのショップです。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai121.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<br />

<p>ＡＬＩＶＥはメンズのショップになります。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai122.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p><span class="r">残念ながら中には入れなかったのですが、外で見た感じではカジュアルというよりは、ちょっときれいめなイメージです。</span></p>

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    <title>数珠・ちゅら玉</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.okinawakokusai.net/shop/post_33.html" />
    <id>tag:www.okinawakokusai.net,2008://4.135</id>

    <published>2008-12-15T14:00:00Z</published>
    <updated>2008-10-15T08:41:47Z</updated>

    <summary>国際通りでは、琉球ガラスで作られた、ちゅら玉がネックレスやストラップなどのアイテムになって販売され、数珠も売られています。</summary>
    <author>
        <name>えふ</name>
        
    </author>
    
        <category term="色々なお店の情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.okinawakokusai.net/">
        <![CDATA[<p>｢ちゅら玉｣</p>
  
<p>国際通りを歩いていると、良く目につく石のような、ガラスのような球があります。この球は石ではなく、沖縄の文化である琉球ガラスで作られており、ちゅら玉と言います。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai113.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
  
<p>ちゅらは沖縄の方言で美しいという意味になります。(ちゅら玉→美しい球)ちゅら玉は、もともと海に出ていた漁師が、魚をとるための仕掛けの目印や、定位置網に使っていた球をモチーフにしたものです。</p>

<p><span class="r">特徴は、色鮮やかな琉球ガラスの中で、暗闇でボーっと光る光がとても幻想的できれいなところです。太陽や、蛍光灯などの光を吸収し、蓄え、暗い所で光るのだそうです</span>。</p>

<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai114.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>ちゅら玉はネックレスやストラップ、ブレスレットのアイテムになって販売されており、一つ一つが手作りで作られています。</p>

<p>「数珠」</p>

<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai115.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>国際通りでなぜか、数珠が売られています。これらはパワーストーン(水晶)といい、ウチナンチュでは手首に付けている人が意外に多いです。</p>

<p><span class="r">この数珠をつけることによって、水晶のパワーが邪気や災いを払ってくれ、運気もアップするということです。</span></p>

<p>数珠を作成する際、自分の姓名判断を行った元から、新たに願い(健康、美、金運など)の石をプラスして作成されます。そもそも沖縄にはユタ(本土でいう巫女のようなもの)という者がおり、身の回りの不幸や病気など、なにかにつけて頼りにされていた存在で、現在でも沖縄では受け継がれています。</p>

<p><span class="y">そういったユタによる占いや、お告げなどもありがたく考える沖縄ですから、まあ、数珠を身に付けているウチナンチュが沢山いても不思議ではないような気がします。</span></p>
<br />

<p>しかし、国際通りには出来上がった数珠を販売しているお店も多いため、その辺のお店はちょっとうさんくさいような気もしますが。</p>
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    <title>牧志市場の食堂</title>
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    <id>tag:www.okinawakokusai.net,2008://4.134</id>

    <published>2008-12-13T02:00:00Z</published>
    <updated>2008-10-15T08:40:38Z</updated>

    <summary>牧志市場の食堂では、下の市場で購入した食材を２階で調理して食べられるということで有名ですが、調理代がかかるので、直接注文をして食べた方が安いこともあります。</summary>
    <author>
        <name>えふ</name>
        
    </author>
    
        <category term="牧志公設市場に行こう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.okinawakokusai.net/">
        <![CDATA[<p>牧志市場の２階は、食堂となっており、食事をとれます。２階へは、市場の中央あたりにあるエスカレター、エレベーター、階段を使えます。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai112.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>上がって２階は、中央にいす、テーブルがあり、それを囲むように屋台のような食堂が数件ならんでいました周りに並んでいる好きな食堂を選んで、メニューのオーダーを取る、といったシステムです。</p>

<p>やはりここでも、国際通りの通り沿いと同じく客引きは存在しています。(おばちゃんが多い)</p>

<p><span class="r"><u>さて、この牧志市場では、下の市場で購入した食材を２階で調理して食べられるということで有名です。</u></span></p>

<p>しかし、調理の手数料として、食材の料金プラス調理代５００円がかかってしまいます。</p>

<p><u>これは市場のおばちゃんも言っていた話ですが、１階の市場で置いているものは、ほとんど２階の食道でも食べられる為、購入するよりも直接注文をして食べた方が安い・・・とのことです。</u></p>
<br />

<p>食堂のお店全体のメニューの値段は、安くて約５００円から高くても２５００円くらいと結構良心的な値段になっています。</p>

<p>それでも自分で購入して食べたい、という方に、注文の流れを教えます。まず、てっとり早いのが、初めに食道へ行き、購入したものを食べたい旨を伝えます。すると、食堂のおばちゃんは、はりきって席をゲットしておいてくれます。</p>

<p>そして、下で食材を選ぶわけですが・・・何が上手くてどれが良いのかわからない・・・ということがあれば、予算に合わせてお勧めの食材を選んでくれます。</p>

<p><span class="r">その後、購入した食材の調理方法を選ぶわけですが、ここでもお勧めの食べ方などを教えてくれるわけです。</span></p>

<p>(刺身、汁、から揚げなど)それから初めて、食材を味わえます</p>
<br />

<p><span class="y">また、補足として、２階の食堂にはサーターアンダギーを販売している「歩」というお店があり、そこのサーターアンダギーはおいしいと評判です。</span></p>

<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai112-2.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>空港にも出店している人気店なので、おすすめです。</p>
 
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    <title>ありえない魚の色</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.okinawakokusai.net/makisiichiba/post_31.html" />
    <id>tag:www.okinawakokusai.net,2008://4.133</id>

    <published>2008-12-11T14:00:00Z</published>
    <updated>2009-01-19T15:25:01Z</updated>

    <summary>牧氏市場では、見たことのないような色鮮やかな食材の魚が販売されており、その魚の色に、違和感を感じるナイチャーも少なくないとのことです。</summary>
    <author>
        <name>えふ</name>
        
    </author>
    
        <category term="牧志公設市場に行こう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.okinawakokusai.net/">
        <![CDATA[<p><span class="y">牧氏市場では、見たことのないような色鮮やかな食材の魚が販売されています。その見たこともない魚の色に、違和感を感じるナイチャーも少なくはないとのことです。</span></p>
  
<p>そもそも沖縄近海は、サンゴや藻場、磯が育ちやすい海洋資源が豊富ということもあり、また、気候の影響もあることから、これらの南国特有な、色鮮やかな赤や青などの魚が沖縄では良く見られます。</p>

<p><u>しかし、問題としては、気候が高温なため保存が難しく、味も淡白であることから、そのまま食べる刺身よりも、ぶつ切りなどに魚をさばいたものを使った汁物、煮付けなどの料理法が多いようです。</u></p>

<p>また、魚によっては、まるごとから揚げにしたものや、しお漬けにして保存をするという調理方法もあります。</p>

<p>さらに、魚だけではなく、沖縄ではホラ貝や夜光貝といった貝類や、セミ海老などの大きな海老、ヤシガニといったカニ類も多くとれ、これらも、沖縄の食材として欠かせないものとなっています。</p>
<br />

<p>｢ぶたい(イラブチャー)｣</p>

<p>青、赤、黒、白と色はさまざまなものがいます。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai108.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p><u>結構何の料理にでもあい、刺身から汁物、から揚げや、酢味噌和え、煮物でもおいしく食べられます。</u></p>
<br />
<p>「スジアラ(アカジン)」</p>
<p><span class="r"><u>高血圧などの症状によくある、のぼせなどを下げる効果が知られている。</u></span></p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai109.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<p>一般的には汁物として調理される。汁には身の他にも肝をすり潰したものを入れることにより、風味が増す。</p>
<br />
<p>｢セミ海老｣</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai110.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>伊勢海老やロブスターのようにかなり大きな海老です。そのまま活造りにしても、火を通してもおいしく食べられます。</p>
<br />
<p>｢夜行貝｣</p>

<p>貝殻は人口パールの原料としても使われる。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai111.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>火を通すと硬くなるため、生の刺身などで食べるのが最も良いとされている。</p>
<br />
<p>「海蛇(イラブー)」</p>

<p>このグロテスクさは、口では言い表せないほどです。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai111-2.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>市場では、干して乾燥している燻製の他、粉末も売られていました。この海蛇は滋養強載壮として知られており、汁にしたり、刺身やサラダなどでも食べられるとのことです</p>

<p><span class="y">海蛇は、高級料理の素材の一つで、宮廷料理のとしてもつかわれています。</span></p>
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    <title>南国のフルーツ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.okinawakokusai.net/makisiichiba/post_30.html" />
    <id>tag:www.okinawakokusai.net,2008://4.132</id>

    <published>2008-12-09T02:00:00Z</published>
    <updated>2008-10-13T00:16:58Z</updated>

    <summary>牧志市場には、沖縄特有の色鮮やかな南国フルーツが多種多様に販売されていおり、マンゴー、フルーツパパイヤ、スターフルーツ、ドラゴンフルーツなどがあります。</summary>
    <author>
        <name>えふ</name>
        
    </author>
    
        <category term="牧志公設市場に行こう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.okinawakokusai.net/">
        <![CDATA[<p>牧志市場には、沖縄特有の色鮮やかな南国フルーツが多種多様に販売されています。</p>

<p>マンゴーや、フルーツパパイヤ、スターフルーツや、ドラゴンフルーツといった、見たことも聞いたこともないようなものもいろいろあり、お店によってはそれらを試食として食べられます。</p>
 <p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai103.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>また、沖縄のパイナップルは酸っぱさがそんなになく、かなり甘くておいしいです。</p>

<p><span class="r">市場のあるアーケードの入口付近などには、こういったフルーツをスティックとして販売しているお店もあります。</span></p>
<br />

<p>｢パッションフルーツ｣</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai104.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>甘酸っぱいさわやかで、濃厚な香りが特徴的な果物。</p>

<p><span class="r">パッションフルーツのパッションは、キリストの受難を意味し、名前の由来としては、花の形がキリストが十字架に貼り付けられている姿に似ていることから、名前が付けられたといいます。</span></p>

<p>｢島バナナ｣</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai105.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>島バナナは、昔から沖縄の家庭の庭先などに植えられ、ウチナンチュには親しまれている果物のひとつです。</p>

<p>形は小さく、甘み、酸味、香りともに、とても強く 一般的なバナナにはないような独特な味わいがあり、おいしいです。普通のバナナに比べると大変高価なバナナになります。 </p>

<p>｢スターフルーツ｣</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai106.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>スターフルーツは、中国南部、台湾、フィリピンと、比較的温暖な気候では普通に栽培されている果物です。</p>

<p><span class="r"><u>果肉は半透明で、汁が多く、熟す前は酸味が強くて梅のような芳香がありますが、熟すと、甘味が増し生のまま食べられます。</u></span></p>

<p>また、煮たり、焼いたりして食べるほか、塩水に浸して食べると、一層おいしく食べられます。</p>

<p>｢カスタードアップル(アテモヤ)｣</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai107.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p><u>沖縄でも最近見かけるようになった南国フルーツ別名森のアイスクリームともいわれている果物です。</u></p>

<p>熟した実は果肉がクリーム状に変わります。微妙な酸味ととろけるような甘みが特徴で、冷やすと非常にアイスクリームににています。熟したマンゴー、カキなどに似た味です。</p>
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    <title>牧志市場に売っているこんなもの</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.okinawakokusai.net/makisiichiba/post_20.html" />
    <id>tag:www.okinawakokusai.net,2008://4.122</id>

    <published>2008-12-07T02:00:00Z</published>
    <updated>2008-10-15T08:35:02Z</updated>

    <summary>牧志市場とその付近には、いろいろな物が売っています。ジャスミン茶と同じ「さんぴん茶」、薬草茶、中国茶などのお茶や、サトウキビ、などです。</summary>
    <author>
        <name>えふ</name>
        
    </author>
    
        <category term="牧志公設市場に行こう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.okinawakokusai.net/">
        <![CDATA[<p>国際通りの牧志市場、そして、その付近にはいろいろな物が売っています。肉、魚、野菜、果物などの食料をはじめ、お茶の葉、漢方、雑貨、そして日用品、そしてお土産まで、本当に何でも手に入るような感じです。</p>

<p><span class="r"><u>別名「那覇の台所」と言われているだけあるほどです。</u></span></p>

<p>「お茶」</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai100.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>市場のあたりを歩いていて、以外に多く目についたのがお茶っぱでした。ゴーヤ、グアバ、シークワーサー、どくだみ、ウコンと種類は本当にさまざまです。</p>
  
<p>沖縄では、「薬草の宝庫」と言われているくらい多くの薬草が自生しており、色々な種類の薬草を煎じてつくられている薬草茶、そして沖縄本島の山原(ヤンバル)で作られているという緑茶や、中国から伝来してきたという中国茶といった、さまざまなお茶を日常的に飲む習慣が古くからあるということです。</p>

<p><span class="r">そのなかでもウチナンチュによく飲まれているのが「さんぴん茶」というもので、このお茶は中国の代表的なお茶、ジャスミン茶と同じものになります。</span></p>

<p>中味はジャスミンの花とお茶をブレンドしたものになり、１５世紀の琉球王朝時代に中国から沖縄に伝わってきました。</p>

<p>さんぴん茶の名前の由来は、中国では香りを楽しむようなジャスミン茶をシャンピェンチャと発音することから、それがなまってさんぴん茶と呼ばれるようになったといわれます。</p>
<br />
<p>「ムーチー」</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai101.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>ムーチーとは、モチ粉と砂糖で作られたモチに、月桃(サンニン)や、蒲葵(クバ)の葉に包んで蒸したモチで、鬼餅と書いてムーチーと読みます。</p>

<p><span class="r">ムーチーは、旧暦の１２月８日に沖縄で行われる年中行事のことでもあり、その際にこのムーチーの餅を神仏にお供えし、祈願をします。</span></p>

<p>サンニン、クバの葉に包むことで、カナリ強い匂いがします。</p>
<br />
<p>「サトウキビ」</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai102.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p><u>サトウキビは砂糖を作るだけでなく、葉やしぼりカスも利用もされています。</u></p>

<p>葉は、布や洋服を染める染料や家ちくのエサになり、クキの皮は、医薬品や塗料の原料になります。</p>

<p>また、サトウキビのしぼり汁は、砂糖や糖蜜、化学調味料などの原料になり、残ったしぼりカスは、紙や建材の原料の他、家ちくのエサや、食物繊維としても使われています。</p>
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    <title>牧志公設市場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.okinawakokusai.net/makisiichiba/post_29.html" />
    <id>tag:www.okinawakokusai.net,2008://4.131</id>

    <published>2008-12-05T02:00:00Z</published>
    <updated>2008-10-15T08:34:15Z</updated>

    <summary>牧志公設市場は、那覇市の台所として知られており、一階の市場ではイラブチャー、グルクンなどの魚や、豚の顔面や豚足、牛やトリ、山羊の専門店もあり、二階は食堂になっています。</summary>
    <author>
        <name>えふ</name>
        
    </author>
    
        <category term="牧志公設市場に行こう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.okinawakokusai.net/">
        <![CDATA[<p>国際通りのアーケード内に、<span class="y">「牧志公設市場」</span>があります。</p>
  
<p>牧志市場は、那覇市の台所として知られており。基本的に無いものはなく、さらに、ナイチャーの人間からしてみると見たことのない、珍しいものだらけの市場で、沖縄県の一つの観光名所ともなっているほどです。</p>

<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai098.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p><u>牧志公設市場はもともと、終戦後の小さな闇市がスタートだといわれており、現在では４００店もの店舗がひしめきあい、二階建ての市場に発展しています。</u></p>

<p>一階の市場では、イラブチャー(アオブタイ)や、グルクン(タカサゴ)などの色とりどりの原色の魚や、さらにアバサー(ハリセンボン)やホラ貝なども売っています。</p>
<br />

<p>また、琉球料理としてかかせない、豚の顔面(チラガー)やてびち(豚足)などといった豚のあらゆる部位をはじめ、牛やトリ、山羊の専門店もあるほどです。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai099.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>牧志市場の二階は食堂になっており、ここではさまざまな沖縄の食材を使った沖縄の家庭料理が食べられます。その他、一階の市場で購入した食材もその場で調理して食べられる店もあります。</p>

<p>また、市場建物の周りには、ゴーヤー、ヘチマなどの季節ごとの野菜ばかりの他にも、イーチョーバー(ういきょう)といった薬草や、ウッチン(ウコン)茶やビワ茶などの薬草茶なども、種類豊富に売られています。</p>

<p><span class="r">さらに、イラブー(エラブウミヘビ)の燻製といったちょっと気味の悪いものから、ドラゴンフルーツ、スターフルーツなどの色鮮やかなフルーツ類も周辺では多く販売されています。</span></p>
]]>
        
    </content>
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    <title>こんな物もある</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.okinawakokusai.net/miyage/post_28.html" />
    <id>tag:www.okinawakokusai.net,2008://4.130</id>

    <published>2008-12-03T14:00:00Z</published>
    <updated>2008-10-15T08:32:51Z</updated>

    <summary>国際通り沿いの土産屋で売っている紹介します。「ゴーヤかりんとう」「天使のはね」「シーサーキット」などがあります。</summary>
    <author>
        <name>えふ</name>
        
    </author>
    
        <category term="オススメのお土産" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.okinawakokusai.net/">
        <![CDATA[<p>国際通りを歩いていると、さまざまなお土産屋さんがあり、そこに売っているものもさまざまです。国際通り沿いの土産屋で売っている変なもの、変わったものなどを紹介します。</p>

<p>「ゴーヤかりんとう」</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai088.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<p>黒糖を使っており、甘味と、ゴーヤーの風味がうまいことミックスされています。これなら、ゴーヤの苦手な人でも美味しく食べられます。</p>
<br />
<p>「もずちゃん」</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai089.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<p>もずくといえば、健康に良いとされている海藻で、お酢とあわせてもずく酢として食べるのが一般的です。</p>

<p><u>しかし、このもずちゃんは、水に戻さずそのまま食べる。ピリ辛風味で結構いけます。カロリーも一袋、３カロリーと、うれしいところです。</u></p>
<br />

<p>「天使のはね」</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai090.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<p>食べても音のしないチップスの謳い文句に何となく購入してみました。</p>

<p><u>食べてみると確かにふわふわした触感があり、うっすら塩味が美味でした。</u></p>

<p>しかし、私的にはもう少し塩辛い方が好みでしたが・・・。今、人気が上がってきているお菓子とのことです。</p>
<br />

<p>「シークワーサーラムネ」</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai091.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<p>要するにラムネのシークワーサー味です。</p>

<p><u>このラムネは果汁入りで、オキナワラムネとして誕生でしたとのことです。</u></p>

<p>他にも、沖縄のみかん、タンカンラムネもあります。</p>
<br />

<p>「ハバネロちんすこう」</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai092.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<p>確かに辛いです、このちんすこう・・・。</p>

<p><u>しかし、我慢できないほどではなく、ピリ辛よりちょっと上ってところでしょうか。変な組み合わせですが、甘いものと辛いもの、結構合うのだなーと、変に納得です。</u></p>
<br />

<p>「シーサーキット」</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai093.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<p>箱の中に入っているものは、漆喰と赤瓦のかけらのみ。</p>

<p><span class="y">漆喰で自分の好みのシーサーの形を作って、赤い瓦のかけらで飾り付けをし、そのまま３日から４日間ほど乾燥させて完成です。</span></p>

<p>どうでしょう、シーサーキット、私的には面白いと思うのですが・・・。</p>
<br />

<p>「ウクレレ」</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai094.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<p>何というか・・・高木ブーさんみたいだと思われるかもしれませんが、ウクレレ、結構いろんな店で売っていました。</p>

<p>子供は欲しがるかもしれませんね。とかいう私も子供に一つ、買い与えました。弟がベースをやっているので、その影響で・・・（全然違うものですが）</p>
<br />

<p>「ハブ」</p>

<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai095.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>このワラで作られた蛇、ハブらしいです。口もちゃんとついています。</p>
<br />

<p>「星の砂」</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai096.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<p><p>沖縄の旅行へ行った際、どうでもいい人に買っていくお土産の代表的な一つですね。</p></p>

<p>ただ、星の砂の形をした砂がビンに入って、キーホルダーになっているものです。</p>

<p>合わせ売りで。１０個で千円とかも、良く見かけます。</p>
<br />

<p>「ヤシの実バッグと貯金箱」</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai097.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<p>ヤシの実に顔をかいて、バッグや貯金箱にしたものです。</p>
<p>南国のお土産にふさわしい、理想的なものかもしれませんね。他にも灰皿、置き物もうっていました。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>喜ばれるお土産</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.okinawakokusai.net/miyage/post_27.html" />
    <id>tag:www.okinawakokusai.net,2008://4.129</id>

    <published>2008-12-01T02:00:00Z</published>
    <updated>2008-10-15T08:29:19Z</updated>

    <summary>沖縄のお土産で人気が高いものは、お菓子ならサーターアンダギー・紅芋タルト、民芸品ならシーサー・琉球グラスです。</summary>
    <author>
        <name>えふ</name>
        
    </author>
    
        <category term="オススメのお土産" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.okinawakokusai.net/">
        <![CDATA[<p>「民芸品」</p>

<p>１　シーサー</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai082.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>
<p>まあ、なるほどといった感じです。</p>

<p>シーサー、私の周りでも数年前からはやっているため、私が沖縄に来るたんびに誰かしらに買って帰っています。私の家にも2種類のシーサーがいます。</p>

<p>２　琉球グラス</p>

<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai083.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p><u>独特な鮮やかな色が特徴のグラスです。</u></p>

<p>琉球グラスは戦後、沖縄で米軍の持ち込んだ飲料瓶を再生して作った、様々な工芸品の中の一つだと言われています。</p>

<p>国際通り近辺で、シーサーと同じく自分で作れるところもあります。</p>

<p><span class="y">琉球グラス、ステキな風合いがなんとも格好いいです。</span></p>

<p>３　沖縄Ｔシャツ</p>

<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai084.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>これも納得です。沖縄Ｔシャツ、もともと売られているものから、自分で好きな文字を入れれたりとさまざまです。</p>

<p><u>沖縄の方言が書いてあるこのＴシャツ、今回私も息子に一枚、友人に一枚購入しました。</u></p>

<br />
<p>さて、ここで、実際に沖縄の喜ばれるお土産として、人気が高いものを、国際通りのお土産屋さんで聞いてみました。</p>

<p>「お菓子」</p>

<p>１　サーターアンダギー</p>
<p>やはりといったかんじですが、サーターアンダギーとのこと。サーターアンダギー、確かにうまいので、何だか納得です。</p>

<p>２　紅芋タルト</p>
<p>紅芋タルトですが、これもやはり人気が強いようです。</p>

<p>３　ちんすこう雪塩味</p>
<p>ちんすこうであれば、雪塩味に人気があつまっているようです。</p>

<p>私はちんすこうはあまり好きではないのですが、雪塩味なら意外においしく食べられました。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai081.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>


<p>泡盛</p>

<p>比較的沖縄県限定の古酒が人気のようです。</p>

<p>沖縄そば</p>

<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai085.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>沖縄そばのレトルトであれば、「サン食品」が美味しくて人気が高いとのこと。</p>

<p>海ぶどう</p>

<p><u>言わずとしれた沖縄の珍味、ぷちぷちの触感が人気です。</u></p>




]]>
        
    </content>
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    <title>かりゆし・ムームー・アロハ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.okinawakokusai.net/miyage/post_25.html" />
    <id>tag:www.okinawakokusai.net,2008://4.127</id>

    <published>2008-11-27T02:00:00Z</published>
    <updated>2008-10-15T08:27:01Z</updated>

    <summary>かりゆしは沖縄観光連盟が発売した、沖縄県産品の一つ。沖縄らしさを表現しているため絵柄は地味めです。</summary>
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        <name>えふ</name>
        
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        <category term="オススメのお土産" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><span class="r">かりゆしウェアは、沖縄で夏に着用されるシャツの事を言い、かりゆしとは沖縄の方言でめでたいという意味を持ちます。</span></p>

<p>まあ、簡単にいうならば、<span class="y">沖縄産アロハシャツ</span>ってところでしょうか。</p>
  
<p>このかりゆしウェアはもちろん、アロハシャツを参考にして作られているため、基本的なデザインはアロハと同じく、半そで、開き襟、左胸にポケットとなっており、また、シャツの裾はズボンから出して着ることを考えて短めのデザインになっています。</p>

<p>もともと根拠として、「アロハに負けない沖縄のシャツ」として作られているため、柄はゴーヤ、シーサー、シークワーサーと、沖縄を連想させるような柄が多いです。</p>

<p><span class="r"><u>さらに、ハワイでは結婚式などのおめでたい行事には、アロハシャツを着て参列するということが習慣となっていることから、沖縄での結婚式でもかりゆしを着るケースが近年増えているといいます。</u></span></p>

<p>「国際通り沿いのかりゆしウェアＳＨＯＰ」</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai072.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>また、国際通りのアーケード内には、沢山のムームーやアロハ等が売っています。ムームーとは、いわゆるアロハ柄のワンピース？とでもいいましょうか。</p>
 
 <p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai073.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>偽物か？と疑問を抱いてしまうくらい値段も安く、かりゆしであれば７千、８千円位余裕にするのですが、ここらで売っているアロハやムームーは２千、３千円くらいと、かなり安めです。</p>

<p>サイズも豊富で、８０、９０、１００センチなど、小さい子供のサイズも揃っています。小さい子供のアロハ、ムームー姿、真面目にかわいすぎです。</p>
<p><img src="http://www.okinawakokusai.net/img/kokusai074.jpg" alt="" width="450" border="0" /></p>

<p>とにかく国際通りにはかりゆし、アロハ、ムームーを売っている店が沢山あります。</p>

<p><span class="r"><u>アロハとかりゆしの違い</u></span></p>

<p>かりゆしは、沖縄観光連盟が発売した、沖縄県産品の一つ。沖縄らしさをウェアによって表現しているため、絵柄は若干地味め。</p>

<p>アロハは、ハワイに渡った日本人が、着物をシャツに作りなおしたのが始め。もともとは日本から輸入された生地を使っていたが、１９４０年ごろには、ヤシやハイビスカスといったトロピカルな感じのものになった。</p>


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